中分子IT創薬研究推進体 (MIDL)

情報科学を駆使した中分子創薬基盤の開発トップイメージ

中分子IT創薬研究推進体(MIDL)は、東京工業大学における独自の組織である「イノベーション研究推進体」の一つとして、平成29年9月に設置されました。

本推進体では、新たな中分子シミュレーション技術や設計手法を開拓し、計算と実験の研究者が密接に協力して、中分子創薬の開発現場における実証評価を進めています。また、本学が保持するペプチドや核酸の優れた合成技術に対して、情報技術からの支援を行い、中分子創薬における実用化を目指します。

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2020

27日

Zoomウェビナーによるオンライン開催
13:30 ~ 16:50

2020

14日

パシフィコ横浜 展示ホール
10:00 ~ 17:00

2020

11日

Zoomウェビナーによるオンライン開催
13:30 ~ 16:15

ニュースニュース一覧へ

2020.09.15
MIDLの研究分担者である大上雅史助教が、Oxford Journals – JSBi Prizeを受賞しました。
2020.02.21

文部科学省が実施する「地域イノベーション・エコシステム形成プログラム」の中間評価において、本学と川崎市の取り組みが最高評価にあたる「S」評価をいただきました。

2019.09.12
IMD²会員企業のマッチングよりスタートした事業です。